まいにちのこと

主人と子供二人の四人家族毎日ドタバタ&ひっちゃかめっちゃかな日々をすごしています♪ オススメ商品や日々のことを綴ってます

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オーガニックスペースさんの有機森のコーヒー

主人はコーヒーが大好きで、この世から一番なくなったら困る飲み物はコーヒーなんですって。 毎朝食後に飲むのは勿論、会社にもマイボトルでコーヒーを持って行くし帰宅後も食後やリラックスタイムなど一日に最低4杯は飲んでいます。 特に平日はバタバタしていることもあって、のんびりとコーヒーを味わえる時間は格別なんですって。 そう言いながらも休日のリラックスタイムにもコーヒーは欠かせません。 手軽なインスタントコーヒーと、コーヒー豆を挽いたものの二種を用意していますが、インスタントよりもやっぱりコーヒー豆の方が香りもいいし味わい深さが違うんですよね。 「コーヒーの香りって癒し効果もあるなぁicon14」とは主人談。コーヒーショップのものや自然食品を扱っているお店でコーヒー豆は買うことが多いのですが、オーガニックコーヒーも何度も利用したことがあります。 主人の好みは浅煎りでモカのような口当たりの優しいもの。ブルマンの方が好きなのですけどお値段が違いすぎて普段はモカface03。ちょっと奮発するとブルーマウンテンを買うことが多いです。 オーガニックコーヒーだと香りはすごく良いのだけど、ある程度の美味しさはあってもものすごく美味しいとまでは行かないんだとちょっぴり残念そうに言っていた主人に嬉しいコーヒーを見つけちゃいました! それがオーガニックスペースさんの有機森のコーヒーです。 有機森のコーヒー180g(byオーガニックスペース) 森のコーヒーが他のオーガニックコーヒーとどう違うの?というと ブラジルで有機栽培され、樹上で完熟して完全に乾燥して落果したもののみを収穫していますので、コーヒーの果肉のシロップが十分にコーヒー豆に浸透し、完熟ならではの甘さがあります。ペーパードリップに最適な中挽きで、コクのある味わいが特徴です!カフェやレストランでも採用されているグルメオーガニックなコーヒーをお楽しみください 有機栽培だけでも手が掛かるのに、しっかりと樹の上で完熟させてコーヒー豆の美味しさを引き出しているというのがいい!。果物だって青いものよりも完熟したものの方が甘くて旨みもたっぷりで美味しいのだからコーヒー豆だって同じですね。 コクがあって、カフェやレストランなどでも採用されているというのも何より美味しいと食のプロが認めた美味しさを保証してくれています。 「森のコーヒー」の名前の由来は、コーヒー園が森のようだからです。 通常は作業効率を考えて人の身長より低く栽培され、木の間隔も空けてあります。しかし森のコーヒーは密植することにより木陰を作り、外気より地面の温度が低くなったり、落ち葉が地面を覆い有効な有機肥料ができる環境を作っています。 このように作業効率よりもコーヒー生育に理想的な環境を作り育て上げられるため、独特のマイルドな風味になります。 コーヒー農園って広い敷地にキレイに整備されたコーヒーの樹が並んでいるイメージがありましたが、森のコーヒーは作業効率を考えた人為的なことよりも有機栽培に重きを置いたため、コーヒー栽培や収穫には大変な手間が掛かる森のようなコーヒー園で作られているんですね。 まだ見ぬ森のコーヒー園をイメージしながら、森のコーヒーをいただいたらリラックスタイムが益々ステキなものになりそうですね ここのところ、仕事が忙しく気持ちがついささくれ立ってしまいそうな主人のリラックスタイムに森のコーヒーを出してゆったりとした気分を味わってもらいたいですicon06 株式会社オーガニックスペースさんでは森のコーヒー以外にも様々なこだわりのオーガニック製品を取り扱っています。ロハス、エコ、オーガニックという言葉にピンときたら株式会社オーガニックスペースさんのページを要チェックですよ! 株式会社オーガニックスペース 有機森のコーヒー【モニター募集】
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