まいにちのこと

主人と子供二人の四人家族毎日ドタバタ&ひっちゃかめっちゃかな日々をすごしています♪ オススメ商品や日々のことを綴ってます

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最高級エキストラヴァージンオリーブオイル『フシコス』でいつもの料理がワンランクアップ♪

今でそこ、そこそこ食べる子になりましたが娘は幼稚園の頃から非常に好き嫌いの多い子でした。野菜はにんじんととうもろこし、かぼちゃ位しか好きではなく後はどれも嫌がってなかなか食べてくれませんでした。でも母の知人が畑で作った無農薬有機野菜のブロッコリーとほうれん草は「これは美味しい」と言って食べてから有機野菜やこだわりの野菜なら少しずつですが食べてくれるようになったのでなるべく意識してそういう物を購入したり、お取り寄せや定期購入するようになりました。調味料は元々義母が無添加、無農薬、有機しか使わない人だったので主人の舌がそういうものに慣れていて、主人の実家で使っているものと同じものや生活クラブ、らでぃっしゅぼうややoisix、急遽なくなればそういったものを扱っているお店に走ったものです。そんな10年以上前と比べると今は無農薬や無添加、有機、それにこだわりの食材や調味料を手に入れやすい環境になりましたね。インターネットや一般のお店でも取り扱いも増え、それに伴いこだわりの食材もあれこれ気になるものを試しやすくなりました。まぁ我が家もこだわりの食材だけじゃなくジャンクなものやレトルトや缶詰、調味料の元なんかも色々使うようになってしまったんですけどね。
一番自分が使っているもので種類の多い食材、調味料って何かな?とふと思い立って台所をチェックしてみたところ味噌2種類、ソース4種類を抑えて油が7種類とダントツでトップでした。
ごま油、オリーブオイル2種類(炒め用とお高いちびっ子のそのまま掛ける様)、グレープシードオイル、米油、アマニ油、しそ油。どれも料理によって使い分けているので欠かせません。
オリーブオイルは2種類を使い分けていますが750mlで1000円程度のものと200mlで1000円程度のもので味も香りも全然違うんですよね。他の油以上に違いがわかりやすいのがオリーブオイルだと思います。
安いものは独特の苦味や酸化した香りなどが気になるものも多いですが、良いものは香りも非常にフルーティーでそのままパンにつけて食べたりしたくなる美味しさです。
そんなオリーブオイルの中でも最高級と呼ばれる最高級エキストラヴァージンオリーブオイル『フシコス』をご存知ですか?
ギリシャのクレタ島で歴史あるオリーブ農家が栽培、収穫、採油まで全て手作業で作った最高級のこだわりがつまったエクストラヴァージンオイル。
IMAG2064.jpg

3500年前からギリシャ・クレタ島で栽培され続けているのは、オリーブの原種に近いコロネイキ種。
その実だけから採油したエキストラヴァージンオリーブオイルは、スペインやイタリア産のオリーブ油に使われるモルトとして業界でも有名な存在。そんなコロネイキ種を100%使用した贅沢すぎるオリーブオイルなんですって。
今までオリーブオイルはエキストラヴァージンかそうでないか、という大枠でしか見ていませんでしたがオリーブの種類から一般で売られているものとは一線を画すんですね。

しかも採油、という言葉を選んだように油を作る製油、ではなく油を採るんです。
よく「一番搾り」のオリーブオイルという言い方をしますが、『フシコス』は決して「搾る」ことはありません。すりつぶした実からオイルが自然に浮かび上がるのを、ただひたすら待つだけ。
だから時間も手間も絞るよりも掛かるし、量も決して大量には採れません。
でもそれが伝統のこだわりの製法だというから脱帽です。

ヨーロッパでは「エキストラヴァージン」であることを証明するために化学的な基準を設けています。
『フシコス』は、脂質の割合を示す酸度、新鮮さを示す分光光度(吸光度)(K232/K270)など、
すべての項目で世界最高峰の数値。味も鮮度もすべて化学的成分分析の結果で証明されました。
世界最高峰とお墨付きの品質、こだわりの製法、限られた人しか手に入れられないオリーブ、と3拍子揃ったこの最高級エキストラヴァージンオリーブオイル『フシコス』についてもっと詳しく知りたい方は『フシコス』の詳細・購入はこちら

そんな貴重な最高級エキストラヴァージンオリーブオイル『フシコス』をクレタ・シラキス社様からモニターさせていただく機会に恵まれました。
缶に入ったオリーブオイル、というのがまず珍しいなと思いました。瓶やプラスティック容器だと日にあたって酸化しやすいから、というのにも納得。使っているうちに味が変わってきてしまうこともありますもんね。

オリーブオイルを使った料理といえばやっぱりトマト料理。
トマト缶は常備してあるし、ササっ戸作れるので我が家では良く作ります。
トマト料理が大好きな息子。世界一好きな野菜はトマト!!と言う息子に対し、世界一嫌いな野菜はトマト、という娘。えートマトは体にいいんだよ、リコピンが入っているからお肌にいいの!女の子ならトマト食べよう!と力説する私。私も昔はトマトが苦手でしたが、最近のトマトって昔と比べて青臭さが少なくて食べやすくなりましたよね。今では普通に食べますし、嫌いな野菜か?と聞かれてもむしろ好きな位になっているかも。

我が家では良く作る定番がチキンとじゃがいものトマト煮込み。
いつもオリーブオイルを使って作っていますが、シンプルな料理だけにオリーブオイルの味が結構残るんですよね。トマトとオリーブオイルの風味が好きなので、最高級エキストラヴァージンオリーブオイル『フシコス』を使ったらいつもの料理がもっと美味しくなるんじゃないかしら??と思ったので作ってみました。


用意するものは

最高級エキストラヴァージンオリーブオイル『フシコス』
トマト缶1缶、じゃがいも、たまねぎ1つ、鶏もも肉2枚、塩コショウ
粉チーズ
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下準備として鶏肉に塩コショウで下味をつけ、じゃがいもはカットしてレンジで5分ほど加熱しておいて下さい。

熱したフライパンに最高級エキストラヴァージンオリーブオイル『フシコス』を入れます。
この時点でいつもと違ってオリーブオイル独特の香りだと思っていた青臭さが感じられずに「いつもと違うぞ」というのがわかります。
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熱したフライパンにたまねぎを入れて炒めます
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玉ねぎにある程度火が通ったら鶏肉を入れて更に炒めます。
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炒めている時からいつもよりも香りが良いのがわかります。

じゃがいもを切って、レンジで5分ほどチンしたものも入れて更に炒めます。
IMAG2070.jpg

トマト缶を入れて材料を全て混ぜたらフタをして15分から20分ほど煮込みます。
水分はトマト缶から出るものだけなので焦げないように弱火でコトコトと煮込んでください。
IMAG2071.jpg

最後に味を見て塩コショウをして下さい。私はクレイジーソルトを使ってます。結構たっぷりめに入れたほうが美味しいですよ。
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お皿に盛り付けたら粉チーズを掛けて召し上がれ♪
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今日の いつもより美味しい!!と息子。材料はいつもと一緒なんだよーオリーブオイルが最高級のおいしいのを使ったのよー。娘は文句も言わずに食べてました。
それはオリーブオイルの違いだと思うけれど母は嬉しいよ。
主人はオリーブオイルが違うのがちゃんと味でわかる、味に深みがあるな、と言っていました。
皆同じレシピだけどいつもと違うのがわかったみたい。それってすごいですよね。オリーブオイルを使うところは同じだけれど、そのオリーブオイルを替えただけで味がこんなに違うとは私も思ってもみませんでした。でも確かにお店っぽい味!笑っちゃう位簡単なのにすごいなぁ~。最初値段が高めだと思ったけれど外食する分をオリーブオイルの差額に当てて毎日の食事の満足感アップを図るのもいいかも、と思える位。

9月6日からお得なキャンペーンも始まっています。
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元々のお値段が高めなので試してみたい方にとっては良いチャンスだと思います。
お値段が高いだけの価値はあるオリーブオイルですね。料理の味がいつもよりもランクアップするので一本あると非常に便利だと思いますよ。お料理にこだわりにある方にも是非使って欲しいですが、お料理に自信がない方こそこのフシコスを使えば料理上手に近づく早道かも?

クレタ・シラキス社PR活動に協力中
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